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出歯亀小僧次郎吉
拙者には妹(21歳)がいるのだが、とてもめんこい奴なのである。そんな妹のアレやナニを、拙者「出歯亀小僧次郎吉」が実家暮らしということを最大限利用した、いわゆる盗撮ピカレスクロマンである。
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出歯亀小僧次郎吉、閲覧にあたって。
ごきげんよう、次郎吉です。
弥生三月…日は十九日に当ブログが産声を上げた。

もし貴殿が初訪問、もしくは中途からの訪問者なら逸る気持ちを抑えてまずは初めからご覧になって頂きたい。
いきなり新着記事を読んでしまうと、話の流れがいまいちつかみにくく、真のエロを感ずる事が出来ないと拙者は想う。

心の葛藤、性欲の奥深さ、男の性…拙者はそれらをブログという媒体で正確に、かつリアルにえぐり出している故に…



AVや風俗、エロ本や官能小説には出せないリアルエロが此処には在る…


ランキングにご協力下さい。

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2005/05/28(土) 23:59:59| 未分類| トラックバック(-) コメント(-)
出歯亀小僧次郎吉、暗中模索…の段
ごきげんよう、次郎吉です。
すっかりご無沙汰してしまい、誠に申し訳ない。

あまりにも高い壁、そして自分自身との戦いに少し疲れてしまったのが休止の全て…

しかし、ただ休んでいたわけではない。ありとあらゆる性を研究し、そしてアクションを起こしてきた。海外に出向いたり、非合法な会合に参加したり…結果、訳のわからない性病に犯されたりもしたが、今思えば良い思い出である。いくらお金を使ったかわからないが授業料だと思えば少しも痛くない。むしろ収穫。


今は脳内にある性情報を整理している段階である。
また皆様にはご迷惑をかけてしまうが、ご了承頂きたい。





今はライブチャットというものを詳しく研究している。
もはや語りつくされた感もある媒体だが、そういう飽和した場所こそ新しい何かが生まれると思う。今までの人生経験上。

そこで拙者はあるサイトに目をつけた…















ライブチャット アリーナライブ

名は「ARENA LIVE」、最近オープンしたらしい。
なぜ拙者がこのサイトを選んだのか…















今や数えるのも億劫なくらいライブチャットサイトが存在するが、やはり可能性を秘めているのは新規オープンのサイトだろう。人気があればあるほど運営側は守りに入ってしまう…どこの業界でもそうだが、そういうところには一切の期待を感じられない。
かといって新規オープンであればどこでも…というわけにはいかない。未だに過去を引きずる何の魅力もない新サイトもある。

あとは「アダルトサイト」ではないということ。
今まで拙者のブログを閲覧した者であるなら、お分かり頂けるはずだ。所詮、その手のアダルトはリアルではない。

その中で「ARENA LIVE」は他の数百のサイトとは違う何かを持っていて、新しい波を起こそうとする意気込みを感じられる。デザインにもそれが感じられる。

いつの時代も、勝ち残るのはそういう心意気を持つ者だと拙者は思う。






もし、このサイトで拙者と会う機会があればその時は宜しく。





出歯亀小僧次郎吉、便りは突然に…の段
ごきげんよう、次郎吉です。
更新が滞ってしまって申し訳ございません。
勤め先の都合で出張中の身…せめてごあいさつだけは済ませておこうと思い本日書き記したのです。

来週の火曜日には家に戻れますのでそれまでしばしの休息です。


では。
出歯亀小僧次郎吉、春の秘所地…の段
ごきげんよう、次郎吉です。
さて…皆様は覚えていますでしょうか?
拙者の性欲の暴走ゆえに、ベッドの下に潜り込まざるを得なかったあの出来事…
(「出歯亀小僧次郎吉、危機一髪…の段」・「出歯亀小僧次郎吉、明日への架け橋…の段」参照)


















今回は自ら望んで潜り込む決意…


















あの時、勘付かなかった妹…
ということは、あのベッドの下こそ聖域…
いわゆるサンクチュアリなのではないだろうか、と…

幸い妹は失恋から立ち直って気持ちも緩んでいるはず…
誠に都合の良い解釈だが、どうにもこうにも止まらないのである…


















妹が帰ってきた瞬間からでも遅くはないだろう…
すぐにでも飛び出せるように、ドアの前に陣取り、自室のドアと妹の部屋のドアは半開きにしておくか…






















デジタル式の時計が午前0時を知らせた…


















まだ…帰ってこない…


















午前0時30分…


















まだ帰宅せず…


















どうにも落ち着かない拙者は事前に潜入することにした…


















妹の部屋のドアを開けると、あの甘い香りが拙者の鼻腔をくすぐる…
ここ最近、妹の部屋に潜入していないせいか…妙に懐かしさを覚える…

部屋は模様替えしたみたいだ。
布団がかかっていないコタツが冬の終わりを告げている…何とも印象的だ。

久しぶりに下着を物色しようかと心が揺れたが、前回の危機を思い出し
素早く静かにベッドの下に潜り込む…


















午前1時51分…
妹、帰宅…

息を殺して、来るべき時を待つ…



















眼前に妹の姿が見えたかと思った矢先、すぐにフレームアウト…


















どうやら着替えていたようだ。
そして布団のないこたつに座るやいなや…

















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あまりの早業に拙者は思わずたじろいだ…
よっぽど溜まっているのか…にしても先日あんなに激しく燃えていたではないか…
ますます女性の性欲に感服してしまった…

















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これ見よがしにくねりくねりと肢体が蠢く…
女性の体というのは何度見ても飽きない…芸術を超越した存在…
















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黒の下着を履いているということは…いわゆる勝負下着なのであろうか…?
何とも簡素な発想だが、おそらく拙者が思うに「今日も新しい男と情事を行う予定だったが男側の事情により泣く泣く帰宅」という感じではないだろうか?
でないと部屋に入るなりこんな行動は取りやしないだろう…


















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時には方向転換…



















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誠勝手な妄想と真夜中のストリップショーをオカズに拙者は今宵も宴を満喫した…



















しかし…


















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改めて甘露…







出歯亀小僧次郎吉、鬼の居ぬ間に…の段
ごきげんよう、次郎吉です。
嬉しい不意打ちとはこの事を言うのであろう…
以前ダッシュボードに仕掛けたアレ…
拙者にとっての打ち出の小槌…


















昨日妹が拙者の車を貸して欲しいと言ってきた。
断る理由もなく承諾したのだが…ダッシュボードには例の細工が…今後の為に常時設置しておいたのだが、その事などすっかり忘れて…


















妹が帰宅する間…まさに生き地獄であった…
間違って友達か何かが興味本位でダッシュボードを開けて細工を発見されたら…



まさに修羅場…
煙草の煙がいつにも増して部屋中を漂う…


















午前1時14分…妹、帰宅。
もちろん拙者は寝れずに起きていた…



そして…


















妹が拙者の部屋のドアを開ける…


















バレているならどう言い逃れようか…














ダメだ…何も思いつかない…



もはや拙者もこれまでか…


































そんな気を知ってか知らずか、ごくごく普通に車のキィを返してきた。






バレていないのか…?


















急いで車に向かい、車内の細工を取り外し、戦果を確認する…


















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これを決定的瞬間と言わずして何と言おうか…
失恋の傷を癒すのは親心ではなく、淫欲なのだ…






この車内に人間の本性を垣間見た…
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